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NHKで格安スマホニュースを朝から放送!キッズスマホが人気

SIMフリー機

朝のNHKニュースで、「格安スマホ」が取り上げられていました!内容としては初めての方向け~でしたよ。

asus33221

朝のニュースでは難民に関することでしたが、また別なNHKのニュースでは

キッズスマホがクローズアップされていました!

キッズスマホがなぜ今熱いのか・・。小学生もスマホを持つ今、NHKでも子供に持たせるのに最適なスマホとして紹介されていました。

簡単にご紹介しますね。

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NHKのニュースで紹介された子供に持たせるスマホトーンモバイルは安全なキッズスマホ

これから夏休みに入るという7月に、ツタヤのスマホTONEモバイルが人気雑誌VERYとコラボして「子供に持たせたいスマホ」を発表しました。これをNHKで取り上げていたんですね。

  • GPS搭載で子供の居場所がわかる
  • 夜の時間はスマホが使えなくなる設定(緊急連絡のみ可能)
  • アプリの利用制限・許可制
  • ネット閲覧の制限

子供にスマホを持たせた時に使いすぎを防ぐためのあらゆる施策がほどこされています。

詳しくは私も触ってみたのでレポを書いています、ご覧くださいね。

\NHK放映/トーンモバイル子供のスマホVERY掲載TONE m17を使ったよ
NHKで紹介されたトーンモバイル子供のスマホにぴったりなTONE m17を使ってみた口コミです!VERY掲載!! NHKやテレビ朝日のスーパーJチャンネルなどでも紹介された、GPS位置情報で子供の行動を分析するAI搭載のスマホ・・・...

自分でコントロールできれば問題がないのですが、小学生だけにスマホを持たせる場合には使いすぎを防ぐためにこのようなスマホがおすすめです。
TV東京のワールドビジネスサテライトやテレビ朝日のスーパーJチャンネルでも子供に持たせるスマホとしてTONEモバイルは優れていると紹介されていましたよ。

さて、そのほかNHKではこのようなニュースがありました。

『格安スマホ 新規参入相次ぐ』のニュースの中で出てきたポイント

NHKの朝のニュースでは、”割安な料金でサービスを提供する通信事業者の新規参入が相次いでおり”という切り口から『格安スマホ』の紹介をはじめていました。

ニュースや世間で使われている『格安スマホ』という単語は、MVNO(ドコモやauといった大手移動体通信事業者の通信網を借り受けて通信サービスを行う事業者。仮想移動体通信事業者)が提供する『格安SIM』(電話番号を特定するためのICカード)が入っているスマホのことを指しています。

Huawei Ascend Mate 7
Huawei Ascend Mate 7 / Janitors

実際、今年は、総務省主導で始まった大手キャリアの「SIMロック解除」など、格安スマホが成長する土壌が豊かに育まれた年でした。MVNOと呼ばれる格安SIM(格安スマホ)事業者は180社にも上るそうです。

ですが、ニュースでもありましたように、今年の9月末の時点で国内に占める携帯電話のシェア的には、全体の契約に対して6.3%を占めるにとどまっているようです。これに関しては、私も歯がゆい思いです。もちろん大手キャリアで持ち続ける方が適している方も多数いると思いますが、格安スマホに乗り換えた方が、ライフスタイルにピッタリのはずの人ももっともっとたくさんいると思うのです。

ほんとに、安いンです!!月額料金が!!

でも『格安スマホ』ってなんだか得体が知れない感じがするのでしょうね、一般的な方から見ると。

Stone house revisited
Stone house revisited / Jsome1

その理由は店舗が街を歩いていても見ないし、「アフターサービスや設定に不安がある。」あと、私がアクセス解析をして見えてきたことは「本当に安いのか」「つながらない」このあたりが乗り換えたいと思う人の動機を弱めていることがわかりました。

■格安スマホの正体■
①格安な利用料で使えるSIM(電話番号を特定するICカード)が刺さったスマホを格安スマホという。
②乗り換え方は(詳細過去記事参照)簡単です。ナンバポータビリティ可能。
③家電量販店で取扱いあるものもありますが、基本店はないと思った方がよい(だから格安)
④大手の回線を借り受けているので、エリアが狭いなどということはなく、通勤時間、昼休み時間はネットの速度が落ちるものの、ネットサーフィンぐらいであれば問題ない。
⑤乗り換えたら驚くほど安くなる。大雑把な一例:ドコモソフトバンクで月額6,500円ぐらいでスマホを維持していたとしたら、4,300円ぐらい毎月安くなり通話つきで1200円月額という可能性もある。

NHKで放映していたのは、格安スマホの抵抗感をなくすために異業種から格安スマホ事業に参入する業者が最近多いというニュースでした。

例えば、私が猛烈愛用している楽天モバイル、ケーブルテレビのJ-COMも980円月額~で『格安スマホ』事業に参入してきましたね。J-COMはケーブルテレビの顧客(シニア層)をたくさん抱えているので、サポートなどの良さを前面に出してPRしています。

わけのわからない『格安スマホ・格安SIM』も、これまで馴染みのある業者であればおのずと信頼性がますものですよね。

日本ではまだまだ認知度の低い格安スマホですが、はたして世界ではどうなのでしょう。以下も最近のNHKニュースで見たネタです。

格安スマホは世界のどこでも活躍!難民を救っていたHTC

積極的にコチラでは取り上げていなかった台湾のスマホメーカーHTCというところがあるのですが、結構安いんですよね、ここのSIMフリースマホ。

このHTCのスマホを海で遭難した難民を救うために使っている青年ラファ・アッベーラさんの話を数日前にやはりNHKでみました。

この方自身も難民だったのですが、現在はヨーロッパに身を寄せていて、母国から命からがら一艘のボートで逃げてくる難民の方たちが海で遭難した時に、スマホを使っていくべき航路を示してあげていたのです。

Fall of Saigon 1975 - USS Midway - Vietnamese refugees - Mike Baxter Collection
Fall of Saigon 1975 – USS Midway – Vietnamese refugees – Mike Baxter Collection / manhhai
(上の写真はヴェトナムのもの)

船に乗っている人たちも男性は殆どスマホ・・を持っていました、Samsungのスマホを手にしている方もいました。

Samsung Galaxy S4 - dual view
Samsung Galaxy S4 – dual view / Janitors

端末自体は家財道具の一切を売って手に入れたとか。遭難した時にアプリやGPSを使って、自らの位置を示しラファさんにアクセスして助けてもらって亡命先にたどり着いたようです。素朴な疑問として、電池切れなかったのかな~船で・・とか思いましたが、この時一晩で45人の命が救われたと言うのだから、スマホは文字通り彼らの『命綱』となっていました。

多分、SIMはどこかの安いものを使っているのだと思いますが、世界の一角で、格安スマホが私たち日本で使うよりももっと切実に、『ライフライン』となっていたことを知り格安スマホの限りない可能性に改めて感動しました。

これが月額使用料が高額であれば、全ての人が持つことは難しいですが、格安であることで本来使うべきところにもいきわたるのですね。

格安にスマホ機種が購入できるのは、他社と比較してもやっぱり楽天モバイルです。

楽天モバイルについては、店舗取材&使ってみて3年目の評価を書きました!

結論としては、格安スマホ、とりあえず一度体験したらもうやめられないですね。私は。

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