格安スマホ端末おすすめ買い格安SIMデビュー楽天モバイル!

おすすめな格安スマホを買って格安SIMデビューをしたいと考えている方・・・・例えば、ただ今ガラケーですがそろそろ壊れそうで買い替えを考えているけど、MVNOの格安SIMって安いのよね~?なんていう直感が働いている方!

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潜在意識から来る直感は、アナガチ思いすごしとはちょっと違うと思うのデス。実際私は、2015年3月やむにやまれぬ事情で、家庭のケイタイをもう一台増やさねばならない事態に陥った時に、ふと天啓が・・・!

そうだ!楽天モバイルにしよう!!

そして、格安SIM生活が始まり、大手キャリアとの違いに驚き、そして感動したのでした・・・・・。

今もなお家族がソフトバンクと契約していますが、去年までだったらもう一台増やすならやっぱりソフトバンクで増やしていたと思います。でも、変わらなきゃ変われない!と突然思って発作的に楽天モバイルにしましたが、

まさに格安SIMは革命的でした!

価格の面ですけれどね^^でも安いのに、全く実用的に使えるのです!(月額料金詳細は過去記事参照

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今年最高の選択でした(灬╹ω╹灬)b

そんな楽天モバイルで、現在あろうことかステキ端末を半額セールしております!!今、機種変したいと考えている方、今がその時かも?MVNOに一歩踏み出してみませんか?

格安SIMは大手キャリアとの違いがあります、まずはデメリットを確認してから決断することをオススメいたします。格安スマホのデメリットの記事はコチラ

どうですか?デメリットに納得できそうでしょうか?

デメリット記事を要約すると、格安SIMはアプリを使わなければ、通話料が比較的高いこと、通勤時と昼休み時間にデータ通信の速度低下が散見されること(←速度低下がガマンできない人はやめた方がいいです、各社まちまちですが動画などをガンガンピーク時に見たいのであれば、大手キャリアが良さそうです。ただのネットサーフィンやSNSは全く問題ないです。)、この2点が格安SIMのデメリットといえるでしょう。あとは店舗がないところが大半というのも格安SIMの欠点かもしれないです。

Money
Money / pictures of money

デメリットに対して、格安スマホにする最大のメリット~利点~は、機能や実用性が変わらず、通信費が80%近く削減可能ということです。

まとめたところで、楽天モバイルで取り扱っている半額端末のオススメを以下で御紹介いたします。

日本製の格安スマホか中国製の格安スマホどっちがよいのか。

格安スマホにはしたいけど、日本製の格安スマホがいいの!と言う方が、意外と多くいらっしゃるのですよね。私は全く持ってそのようなことは考えたことがなく、ZenFone5にしたのですが「中国製よりも日本製でしょ」と思われるのは、なんらかの固定観念があるのかもしれませんね。

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例えば、熱を持って爆発するんじゃないのか・・・とか。少なくとも、私の使っているZenFone5は熱くなったりはしませんねぇ。突然フリーズしたりすることもないですし。散々過去記事でも書いていますが、電話機能もカメラ機能も十分満足してますし。

わかるんです、日本製の富士通などが安心なのでないかというお気持ち。私もパソコンは富士通使っていて長持ちしてるので安心感はあるなーと。

HUAWEI Honor 6_3
HUAWEI Honor 6_3 / TechStage

しかし、ことスマホに関しては、台湾や中国のメーカーの方が世界で快進撃を続けているのは事実です。今回楽天モバイルで半額セールされる、中国製のファーウェイなどは、2015年第二四半期の世界出荷台数が、サムスン、アップルに次ぐ第3位なのです。(strategyanalytics調べ

常にアップルのことを意識していると思われるファーウェイの端末は、正直日本製のスマホより外見がかっこいいと私見ですが思います。

今回半額セールされる、honor6Plusはカメラ機能も充実していて、まるで一眼レフのような写真が撮影できますし(過去記事参照)バッテリー容量も素晴らしいです。

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ascendmate7はHisilicon Kirin 925 オクタコア 1.8GHz / 1.3GHz CPUを使っていて動作も快適、もちろんスタイリッシュ。デザインがシャープです。

ファーウェイの凄いところは・・・(ASCII.jpより引用)

現在、端末メーカーで自社開発したチップセット(HiSilicon)をもっているのはファーウェイのみだ。Qualcommより半年ほど技術的に先行しており、昨年すでにカテゴリー6対応のものを発表済みだ。Ascend Mate7ではそのチップが使われている。

このような実力が買われて、今日発表の

グーグルの端末、Nexus 6Pはファーウェイ製

なのです。

これがどういうことか・・・。グーグル様は、数あるスマホメーカーより中国製のファーウェイを選択したということです。

とても安くなっているので、まず格安スマホをはじめてみたい方にはオススメ

どうしても、日本の端末を買いたい、安心が欲しいと言う方は、富士通ARROWS M01 18,360円か、AQUOS SH-M01も安くなっているので(26,400円)よいとは思います。

ただ以下の比較表を見ると、

 Honor6PlusスペックZenFone5スペックAQUOS SH-M01ARROWS M01
プラットフォームAndroid™ 4.4 Kit Kat / Emotion UI 3.0Android 4.4Android 4.4.2Android 4.4
プロセッサーHisilicon Kirin 925 オクタコア A15/1.8GHz + A7/1.3GHzHisilicon Kirin 925 4×1.8GHz + 4×1.3GHz + 1×230MHz(オクタコア)MSM8974 2.2GHz(クアッドコア)MSM8926 1.2GHz Quad Core
液晶ディスプレイ約 5.5inch FHDIPS-NEO™(In-cell)約6インチ フルHD 4.5インチ フルHD 4.5インチHD(有機EL)
解像度1080 x 1920ドット(1,920×1,080) IPS-NEO™液晶(1,920×1,080) IGZO(720×1280)
メインメモリRAM:3GB 2GB2GB 1GB
記録装置32GB16GB16GB8GB
Webカメラメインカメラ:800万画素(開口部 F2.0/AF/BSI) x 2
インカメラ:800万画素(開口部 F2.4/FF/BSI)
インカメラ:500万画素
アウトカメラ:1,300万画素
インカメラ:120万画素
アウトカメラ:1,310万画素
アウトカメラ約800万画素
インカメラ約130万画素
バッテリー容量3,600mAh4,100mAh2,120mAh2500mAh

圧倒的に、中国製のファーウェイの方が性能が上なのです。そして価格も日本製と変わらない。

honor6 Plus 22,900円で、Ascend Mate7 24,444円

なのです。

Huawei Ascend Mate 7
Huawei Ascend Mate 7 / Janitors

今回の楽天モバイルの半額セールのよいところは、日本メーカーと言う日本人が安心しやすい端末を2台用意して、スペック追求型の方にも満足できるようなファーウェイの端末を2台用意したところです。

この価格であれば格安スマホと言えるでしょう(*’∀’人)♥*+
格安SIMをはじめたい方が、気軽に始められる、そんなセットです(格安SIMとスマホのセット販売です)

スマホも新調して格安SIMと契約と言うと初期費用がかさみますから、こういったキャンペーンを利用することが得策だと思います。スマホの端末代金って結構しますからね。

2016年、現在人気がある端末は、富士通のArrows M02や、

fujitsuarrowsm02220803

同じく日本メーカーのシャープのアクオスSH-RM02などです。

20151127aqu11

私自身は、前述したように海外メーカーが良いのですが、今あげました富士通とシャープの格安スマホは内容的にも値段相応に充実していて、はじめて格安スマホを持つ方も悪かろう安かろうではない端末なので安心感があると思いますよ。

海外製はどうしても抵抗がある場合は、ArrowsとAquos良いと思いますよ。

詳細は公式サイトでご確認ください→楽天モバイル

お読みいただきまして、本当にありがとうございました~!!いつもありがとうございます!

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