ZenFone4MAXテザリングレビュー快適リブモ【LIBMO】iPadでGyao視聴

ZenFone4Maxをリブモ【LIBMO】さんよりレンタルして速度や機能をトライアルしています。

ZenFone4MaxでテザリングしてiPadでGYAO!視聴していますが快適^^

YouTubeも視聴していますが、途切れることもなく惜しみなくギガをテザリングで消費中です。

こと、このテザリングに関しては、使ってみてわかりましたがリブモお勧めできますね。

ZenFone4Maxのレビューと合わせてご紹介します。

リブモ【LIBMO】って何?という方は以下の記事を読んでみてください。

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ZenFone4Maxテザリング方法 格安SIMを使ってWi-FiモデルのiPadで動画を見る

ZenFone4Maxテザリング方法ですが、まずZenFone4Maxの設定画面で、テザリングの準備をします。

ZenFone4Maxの「設定」を開く→もっと見る→無線とネットワークの中にある「テザリングとポータブルアクセス」→「ポータブルWiFiアクセスポイント」をオンにしたら、その下にある「WiFiアクセスポイントをセットアップ」を開く→パスワードを表示

以下がZenFone4Maxの設定画面の流れ。

で、パスワードを表示させたら、テザリングで飛ばしたい端末の設定画面で入力します。私はWiFiモデルのiPad Proに繋げました。以下はiPad Proの設定画面の「WiFiの詳細設定」です。

上の写真、赤い文字でテザリング中と書いてある下の欄に「ネットワークを選択」とあります。ZenFone4Maxの方で「ポータブルWiFiアクセスポイント」をオンにしておくと、iPadProの場合、ここに「My ASUS」と出てくるので、それをタップして開き、ZenFone4MAXの「WiFiアクセスポイントをセットアップ」画面で表示させたパスワードを入れたらテザリング完了です。

アンドロイドにつなげたい場合も、同じくアンドロイドの設定画面のWi-Fi設定を開くと My ASUSって出てきますので、そこでパスワードを入れたらテザリング接続できますよ。

で、なんでリブモさんがテザリングで動画視聴におすすめなのかって言いますと・・

リブモ【LIBMO】がテザリングに向いている理由

スマホでテザリングをしてタブレットにつなげた場合、両方でデータ容量を消費するので、いつもよりもギガが減るのが早くなりますし、下手すると直近三日間の利用データ量超過により速度制限になる可能性もあります。

通常大手キャリアやその他の格安SIMで実行される

直近3日間の利用データ量による速度制限はリブモにはありません!

なので、10GBプランや20GBプラン30GBプランなど大容量を契約していれば、動画視聴しっぱなしでも、速度制限におびえる必要はありません。10GBなら10GB全部使い切った時が終わりなので。

LIBMO【リブモ】で料金を確認する
リブモ公式サイトリンク

リブモ【LIBMO】の速度 スピードは速い方ではないが問題なく使える

リブモ【LIBMO】の速度ですが、昼時通勤時間はダウンロード速度が1Mbpsそこそこになるのですが、先ほど混み合う夕方~夜にかけてずっとテザリングしっぱなしで動画視聴をしてみましたが、全く途切れることはありませんでした。

ダウンロード速度が1.55で、遅いと判定されていますがこれだけ出ていれば普通の画質で問題なく動画を見ることができます。何より、短期での速度制限にかからないのが嬉しいですね。

では今回テザリングに使用したZenFone4Maxを簡単にご紹介します。

ZenFone4Maxレビュー リバースチャージがモバイルバッテリー代わりになる

Zenfone4Maxで一番楽しみだったのは、リバースチャージでした。別な端末にZenFone4Maxから充電を行えるんですよ、あたかもモバイルバッテリーのようになってしまうんですね。

付属のちっちゃいUSB OTG(On-The-Go)ケーブルと、充電したいスマホのUSBケーブルを繋げて合体させます。

ZenFone4と合体させてみた。

で、このリバースチャージモードですが、2通りの方法があってですね

OTGモードというものにしておくと、データ転送もリバースチャージ中行えるようです。OTGモードよりも急速に充電できるのがリバースチャージモードです。

なんですが、このリバースチャージはそんなに早く充電はできないかなーって感想を持った。普通のモバイルバッテリーと同じくらい。最近は充電って急速モードがあってそれに慣れてしまうと「まだこれだけしか充電できてないの?」とは思いましたけど、でもモバイルバッテリーだと考えればこの上なく便利です。

あまり電話を2台持つ方もいないでしょうが、2台目はこういったリバースチャージできるスマホにしておくと何かと便利ですよね。

ZenFone4Maxレビュー ZenFone4と比較するとディスプレイは小ぶり

ZenFone4MaxはZenFone4より画面は比較すると小さいですね、5,2と5,5型の違いはこれくらい。

とはいえ、ワンスクロールで縦に見える範囲は同じですね。写真ではわかりにくいのですが、ディスプレイの画像の質はZenFone4カスタマイズの方が良いですね。カスタマイズはSuper IPS+液晶 (LEDバックライト)Corning® Gorilla® Glass 3/GPU:Adreno 508/1,920×1,080ドット (フルHD)です。

ZenFone4MaxはTFTカラータッチスクリーン IPS液晶 (LEDバックライト)/解像度:1,280×720ドット(HD)/GPU:Adreno 505になります。ま、でも並べないとまったく違いは判らない程度なので、これをもってZenFone4Maxがイマイチということは全くなく、キレイな液晶ですよ。

ZenFone4Maxレビュー カメラ機能ポートレートモード美しい写真

ZenFone4Maxはダブルレンズで、アウトカメラは手振れ補正もついています。値段にしてはなかなか良い性能のカメラ。

ZenFone4Maxについているポートレートモードで写真を撮影しましたが、iPhoneXで撮影するような、背景がちょっとボケる一眼レフ風の写真も撮影できました。

後ろがボケてるのがわからないくらい暗い背景ですみません(笑)なんとなくぼけていい感じなんですよ。

そんな性能がよく価格が比較的お手頃なコスパ端末ZenFone4Maxは短期の速度制限がないLIBMOで販売しています。

LIBMO(リブモ)公式サイトリンク

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格安スマホサービス リブモ

データ通信プラン

400円台のライトプラン(最大通信速度200Kbps)480円からあり、3GBプラン880円・6GBプラン1,480円・10GBプラン2,280円

となっています。

SMSつきのプランはデータ通信プランのそれぞれの料金に140円ずつプラスされます。

通話つきプランはデータ通信プランのそれぞれの料金に700円ずつプラスされます。

通話付きの3GBのSIMで1580円ということは、格安スマホでも安いラインとなります。

回線はNTTドコモ
スマホは届いたらすぐ使える状態(メール関連は自分で設定)
母体は有名企業TOKAI(エネルギー、情報通信、建築、不動産で事業を展開)

LIBMO(リブモ)公式サイトで機種の一覧を見てみる
➡公式サイトリンク先

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