LIBMO【リブモ格安スマホ】訪問サポートサービスシニア向け&機種選び方

この記事はLIBMO(リブモ)の格安スマホサービスをご紹介する記事です。特に【訪問サポートサービス】が優れているので、シニアの方がサポートを重視する場合の選択肢に適しています。

また格安スマホの機種の品ぞろえも豊富です。はじめて格安スマホを選ぶ場合のカンタンな選定方法をご紹介します。

購入するスマホだけではなく、リブモでは「かりスマ」と呼ばれるスマホレンタルも行っておりますのでご紹介します。

通常iPhoneはドコモなどで契約すると、長期契約が一般的ですがリブモの「かりスマ」であればiPhoneレンタル契約期間の縛りも6カ月だけなので格安スマホをお試ししたい方にも手軽に使えるシステムです。

LIBMO(リブモ)格安スマホ 料金

LIBMO(リブモ)格安スマホの料金ですが、3GBプランと20GBプラン、6GBプランは他社よりほんの少し割安です。

上記のプランは通話基本料金とインターネットの機能が付いたプランですが、「○○GB」とはインターネットを高速で使える容量のことで、一般的に人気なのは3GBプランです。

リブモの3GB,20GB,6GBは楽天のプランと比較すると数十円ですが安いです。参考まで。

ちなみに通話し放題はオプションなので、付けたい場合は月額850円の国内通話10分以内何度でもかけ放題があります。今はキャンペーンで2018年5月10日まで1年間550円/月引きになります。

イメージとしてはひと月の支払いは上の図のようになります。1880円で電話も10分以内なら気兼ねなくかけられて、外では地図を見てお店を探したりなどスマホでできますよ。なお通話付きの格安スマホ契約の最低利用期間は1年間で、期間内の解約は解約料金がかかります。1年経過している場合は、解約金はないです。

LIBMO(リブモ)iPhoneレンタル料金

購入を前提でリブモの月額料金をご紹介しましたが、LIBMOではiPhoneのレンタルを行っていますので、契約機何の短いレンタルで格安SIMのサービスを知ってみるのも選択肢としてあります。

レンタル製品はレンタルなので新品ではありません。整備品になります。

とはいえ、iPhone6を月額1500円足らずでレンタルできますので、高級品であるiPhoneを金銭的負担を少なく持つことが可能です。レンタル月額料金のイメージは以下です。

このiPhone本体レンタル代金の上に通信や通話の基本料金が入ると以下

これは3GBプランの通話付きを選んだ場合ですね。2018年5月31日までに申し込むとキャンペーンで契約開始から12ヶ月までの料金がこのようになります。

レンタルの良いところは、通信の設定をLIBMOで行って発送してくれるので、届いたらすぐ使えることです。(メールなどの設定はじぶんで行うか訪問サポートを頼みます。では、サポートの話の前にリブモの店舗と会社についてご紹介します。

LIBMO(リブモ)格安スマホは静岡の店舗でも購入可能

LIBMO(リブモ)は格安スマホ事業だけではなく、エネルギー事業やリフォーム事業、住宅事業、通信事業など幅広くインフラを中心としたサービスを展開する株式会社TOKAIの関連会社です。

本社は静岡ですが、東京・大阪にも支店があります。また、静岡には店舗もありますので、時間内であれば即日開通が可能です。

LIBMO静岡店舗

■TOKAIモバイルショップ
静岡中吉田店
浜松名塚店
沼津大岡店

■静岡県内の店舗
ノジマ藤枝駅前店

■静岡県外の店舗
ノジマレイクタウン店
ノジマトレッサ横浜店
ノジマ鴨宮店
ノジマ日の出店

静岡に住んでいるシニアの方で、格安スマホに変えたいけれどよくわからない・・というお悩みを持つ場合は、店舗に行って開通する方が良いでしょう。

訪問サポートについて次にご説明します。

LIBMO(リブモ)訪問サポート料金

LIBMO(リブモ)訪問サポートですが、一番安く済ませるパターンは、電話番号を新規にするMNPなしのシンプル開通パックというサービスです。

この開通パックの中には、とりあえずスマホ生活をすすめるのに必要なものは入っています。また出張基本料金5500円も必要としません。メールの設定(1600円)LINEの設定(3200円)LINEの引継ぎ(1600円)など細かなものはオプションになっていますが、必要な場合追加します。しかしながら、とりあえずメール設定だけわからなければつけると良いと考えます。

セキュリティソフトを設定したい場合は「セキュリティ強化パック(9300円~)」もしくは「全ておまかせパック(10800円」を選びます。

LINEの設定だけしてもらいたい、というような場合はピンポイントでも頼めますが、その場合出張基本料金がかかります。また離島など特別な地域は別途交通費がかかりますので、基本は静岡近県、関東や大阪の方が利用すると割高にはならないです。

LIBMO(リブモ)スマホ機種の選び方

LIBMO(リブモ)スマホ機種の選び方ですが、LIBMOには国内メーカーのスマホと海外のメーカーのスマホがあります。それぞれに特徴がありますが、すごく簡単に分類すると

  • 国内メーカーがよい、おサイフケータイ機能や防水防塵機能が欲しい
    →富士通かシャープのスマホ
  • カメラ機能にこだわりたい、海外製品でも良い
    →ファーウェイ機種(nova lite2) ASUS機種(ZenFone4max)
  • バッテリーが長持ち、リバースチャージ(別なスマホなどに充電できる)
    →ZenFone4MAX

更に言うのであれば、安さで決めるならnova lite2、トータルの機能で決めるならZenFone4MAXを管理人なら選びます。参考にしてみてくださいね。

LIBMO(リブモ)公式サイトリンク

↓公式サイトリンク↓
格安スマホサービス リブモ

データ通信プラン

400円台のライトプラン(最大通信速度200Kbps)480円からあり、3GBプラン880円・6GBプラン1,480円・10GBプラン2,280円

となっています。

SMSつきのプランはデータ通信プランのそれぞれの料金に140円ずつプラスされます。

通話つきプランはデータ通信プランのそれぞれの料金に700円ずつプラスされます。

通話付きの3GBのSIMで1580円ということは、格安スマホでも安いラインとなります。

回線はNTTドコモ
スマホは届いたらすぐ使える状態(メール関連は自分で設定)
母体は有名企業TOKAI(エネルギー、情報通信、建築、不動産で事業を展開)

LIBMO(リブモ)公式サイトで機種の一覧を見てみる
➡公式サイトリンク先

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