Mate10liteとnova lite2比較してどちらが良い?ワイモバイルタイムセールに登場

ファーウェイ兄弟のMate 10liteとnova lite2は比較してどちらが良いのでしょう?

たまたまワイモバイルのタイムセールでみつけて、調べてみました。

Mate10liteの価格は公式オンラインストアで価格46,224円なのに

ワイモバイルは1万円台!

ワイモバイルのタイムセール最近代わり映えしないなって思っていたら、いきなりMate10liteを1万円台とかやりますねー。

1円スマホも出ていました、タイムセールはわかりづらい場所で夜にこっそり開催します
ワイモバイル
←リンク先をスクロールして下の方にセール入り口


1円スマホ

安すぎる・・

では、気になるnova lite2との性能比較をみてみます。

Mate10liteとnova lite2の性能を比較してHUAWEI(ファーウェイ)スマホどちらがよい?

HUAWEI(ファーウェイ)のnova liteは、前回記事に書いたのですがあちこちの格安SIMの会社で取り扱いが始まりました。(nova lite2最安値比較記事

今までP10LITEに流れていた層がnova lite2に行くのかな~と思っていましたが、販売価格が変わらないのであればMate10liteも良いかも・・性能比較してみてこんなかんじ。

 Mate10litenova lite2
OS基本システムAndroid™ 7.0 NougatAndroid™ 8.0
CPUHUAWEI Kirin 659 オクタコアCPUHUAWEI Kirin 659 オクタコア
メモリ4GB RAM / 64GB ROM / micro SDスロット (最大256GB)3GB/32GB
ディスプレイ約5.9インチ 18:9 IPS, 2160x1080ドット,約5.65 IPS 2,160×1,080ドット (FHD+)
カメラメインカメラ(ダブルレンズ): 1600万画素 + 200万画素
LEDフラッシュ, 像面位相差 + コントラスト AF
インカメラ(ダブルレンズ): 1300万画素 + 200万画素
ソフトライトLEDフラッシュ, FF
メインカメラ
1,300万画素
200万画素
インカメラ:800万画素
バッテリー容量3340mAh (一体型)3,000mAh

基本システムのアンドロイドのバージョンが、nova lite2の方が新しいですが、それ以外のメモリや記憶容量の大きさ、インカメラの画素数(nova lite2もMate10liteもダブルレンズ搭載)、バッテリー容量はMate10liteの方が優れていますね~

お値段的にはnova lite2の最安値が(9800~16800)ぐらいなので、ワイモバイルのタイムセールでMate10liteを10,548円でゲットでできるほうがオトクです。(2018年2月現在)

ファーウェイのMate10liteの主な性能

Mate10liteってどんなスマホ?最大の特徴としては、83%を誇る高画質占有率の縦長ディスプレイです。

画面が縦に長いことは、スクロールせずに見える画面の情報量も変わってきますし、画面分割を行って2画面を同時に表示させることもできます。スペースが広い分、今までのスマホの使い方から一歩先をいく使用法もかなえます。

5.9インチという事で、視認性も良いのですが気になるのは本体サイズが若干大きいのではないかという懸念。

実際のサイズは約75.2 (W) x 156.2 (H) x 7.5 (D) mmなので、横幅は割とスリム、女性でも片手で扱えます。

カメラの機能ですが、ダブルレンズはもはや2018年スタンダードのようですが、アウトカメラだけではなくインカメラもダブルレンズでどちらも画素数が大きいです。

メインカメラ(ダブルレンズ): 1600万画素 + 200万画素/LEDフラッシュ, 像面位相差 + コントラスト AFインカメラ(ダブルレンズ): 1300万画素 + 200万画素

正直、インカメラ自撮りって加工ありきなので、画素数高くなくていいと思うんだけども・・・(笑)なんだろ自撮りでもボケ感追求なんですかね。

そうそう、ダブルレンズなので一眼レフ風の後ろがぼける写真を撮影できるのですが、

Mate10liteの新機能的なものとして、適当に撮影して後からフォーカスを再調整できるのだとか・・・

あと、iPhoneに搭載されている機能のLIVEフォト(2秒ぐらいの動的な写真)のようなアニメーション写真モードがあります。

また、CPUやメモリなども複数タスクを同時にこなすことができるパワーがあるので

負荷が多少かかるような用途でも比較的スムーズにできるようです。

ワイモバイルでMate10liteを1万円ぐらいで買うと月額料金はいくら?

もしこのワイモバイルタイムセールでMate10Liteを購入した場合、月額料金は以下のようになります。スマホプランMで計算

もろもろの割引後の月額料金は3218円これは1年目の価格になります。この月額料金に中には、国内通話10分以内何度でも無料とネット通信(2年間6GB)が込みになっています。

以上、このスマホの性能が1万円で買えるならお買い得だよねって話でした。ファーウェイは二機種我が家で使っていますが(nova とP10LITE)使いやすく好評です!写真がキレイですよね。

ワイモバイル以外で販売している格安SIMの会社をまだ発見していないのですが、とりあえずMate10Liteをなるべく安値で買いたい場合はワイモバイルのタイムセールがいちばんおすすめですね。

Mate10liteをタイムセールで買えるかもしれないワイモバイル

>タイムセール会場リンク<
ワイモバイル

タイムセールでは信じられないような安値でスマホを購入できます。ひとつ注意事項があるとすると、プランが指定される場合があります。

今回紹介したぐらいに安くなる場合は、スマホプランS/M/LだとMサイズより上のプラン・・といったような形で。もちろん少ない容量のプランを選んでタイムセールで購入もできますが、その場合割引率がマックスではなくなります。

ワイモバイルは速度も安定して速いことや、国内通話10分以内はかけ放題というプランが基本料金に入っているので、はじめて格安スマホを使用する方にもわかりやすいです。

タイムセールの公式リンクは
ワイモバイルのタイムセール会場のリンク先
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