HUAWEI(ファーウェイ)スマホを安く買う方法【3社厳選】防水防塵もある

この記事はファーウェイのスマホを安く買う方法

を説明した記事です。

HUAWEIスマホを安く手に入れる方法

安く手に入れる方法は、一番簡単なところで機種セールを単純に行っているところ、その次はキャッシュバック、またはクレジットカードを作ったポイントで購入するなどの方法があります。

以下で、それぞれにピッタリの会社を3社ご紹介します。

HUAWEI(ファーウェイ)のスマホを安く買う方法【機種セール】

再三こちらでもご紹介していますが、ファーウェイのスマホを機種セールしていて安く買える会社があります。

赤いnova3 OCNモバイルONE限定

それはOCNモバイルONE。あんまり安いので、私もつい買ってしまうのですが、みんなに知れ渡ってきてこのnova3を昨日購入しようとしたら青色と赤色が売り切れてた(>_<)黒はあった、他は再入荷待ちになっています。

MNPの予約番号発行されちゃったのに・・・・

そうなんです、OCNモバイルONEはファーウェイスマホの激安さは恐らくナンバー1で人気です。契約縛りも半年なので、納得だわ。

HUAWEI(ファーウェイ)のスマホを安く買う方法【キャッシュバック】

キャッシュバックというか、ポイントバックと機種値引きの合わせ技がBIGLOBEモバイルでは行っています。

Gポイントはアマゾンギフト券やTポイント、nanacoポイントに交換して使ったり、BIGLOBEの使用料金にあてることもできます。

BIGLOBEモバイル値引き

トータルなコスト的にはOCNモバイルONEが勝りますが、BIGLOBEモバイルは、学生に大変な人気で

音声通話のSIMにエンタメフリーオプションをつけると、+月額480円になるのですが上記のサービスが見放題、聴き放題になるのです。

学生は、動画、音楽関連を多用するので、ギガが減らないようにするには、このビッグローブモバイルの一択です。月額料金も安いし。

\学生は絶対ココ/
BIGLOBE SIM

HUAWEI(ファーウェイ)のスマホを安く買う方法【楽天カードやスーパーセール】

定期的に行われる、楽天スーパーセールもファーウェイスマホがたたき売りされる瞬間です。

楽天スーパーセール

1万円以下で放出されることはザラにあります。

ココでのポイントは、楽天カードを新規で作成すると2000ポイントゲットできて、そのポイントを使えばスマホは2000円引きになります。

防水・防塵スマホ ファーウェイの機種

HUAWEI(ファーウェイ)Mate10Proは防水防塵なワイドディスプレイ高性能スマホがです。海外スマホで防水防塵は珍しい

家電量販店ですとビックカメラiconで取り扱いしています。

私の友人のちわままさんが「AIプロセッサー内蔵!‎HUAWEIの新世代スマートフォン『Mate 10 Pro』のカメラ機能が素晴らしい!」という記事で紹介しておりまして「これは・・!」と感動しましたのでシェアいたします。

カメラ機能が高度に進化してるMate10Pro!

位置づけとしては、高性能ハイスペックスマホ。カメラ機能にこだわる方はたまらない仕様です。

HUAWEI(ファーウェイ)Mate10Proを安く買う方法

まず最初にHUAWEI(ファーウェイ)Mate10Proを安く買う方法ですが、格安SIMの会社でも販売していて、価格はまちまちです。

代表的なMate10Proを扱っている格安携帯会社やショップは

■IIjmio 一括払い79,800円(期間限定アマゾンギフト券1万円分プレゼント)
■エキサイトモバイル 一括払い69,800円(税抜)
■アマゾン 一括払い¥ 66885
■楽天 一括払い79,780円

エキサイトモバイルが、まぁまぁ安いですね➡エキサイトモバイル

HUAWEI(ファーウェイ)Mate10Proのカメラ機能

HUAWEI(ファーウェイ)Mate10Proのカメラ機能ですが、きましたライカのダブルレンズ!

ダブルレンズであることの利点は、背景のぼかしが深く入れられることです。今回は、ライカの開口部f/1.6のダブルレンズを用いることで、従来よりも更に奥行きのあるボカシがいれられるようになりました。

暗いシーンでの撮影も、鮮明な写真をブレなく取ることが可能です。スマホは暗いところでの撮影がブレブレになるからこれは嬉しい!

更にすごい機能はカメラ機能を司るAIです。

HUAWEI(ファーウェイ)Mate10ProのAIによるシーン・被写体認識カメラ機能

ダブルレンズは、もう前からファーウェイの上位機種は採用しているので、それほど目新しさはありませんが今回の目玉は、今後加速していくであろう技術AIを使ったカメラ機能にあります。というのは1億枚に及ぶ様々な画像を予めインプットしてあるMate10Proは

AIが被写体によって最適な撮影方法を自動で選択し、簡単に美しい写真を撮影することができるのです!

上の写真わかりづらいですが、被写体を映すと、それが花なのか動物なのか、文字なのか認識して画面上に表示されます。すごい、すごすぎる!

これだけではなく、国産スマホの富士通arrowsやDIGNOなどに備わっていた防水防塵機能も採用されました。

HUAWEI(ファーウェイ)Mate10Proの防水防塵機能

iPhone7も対応している防水防塵機能のIP67規格を満たしたMate10Pro

IP67とは国際規格IEC60529に基づく特定の状況下における防滴、防水、防塵の認定を示し、「粉塵が中に侵入することを防止、一時的に水中に入れても有害な影響を受けない」とされています。

故意にお風呂に水没させるための仕様ではなく、あくまでも水回りやアウトドアで他機種よりも安心して使える仕様と考えるのが妥当でしょう。

でも、この防水防塵機能を備えているスマホって、実は数が少ないのでMate10Proよくぞ!と感動しました。

HUAWEI(ファーウェイ)Mate10Proの処理性能や驚異のバッテリー4000mAh

基本的な性能も抜群なMate10Pro

HUAWEI Kirin 970 オクタコアCPUは、NPU(ニューラル・プロセッシング・ユニット)を搭載したことで、電力効率向上が最大50倍にも達するのだとか。

このCPUと更にメモリは6GBあるので、マルチタスク作業や高度な処理もサクサクと行えます。また、ストレージは128GBがあるために、写真や動画などの保存領域に関しても心配がなくなります。

そのうえバッテリーは、唖然とするほど大容量の4000mAh

それだけ大きなバッテリーだと充電時間が心配ですが、ファーウェイ独自の急速充電技術「HUAWEI Super Charge」で、なんと約20分の充電で40%まで充電できるのです。

HUAWEI(ファーウェイ)Mate10ProのLTE+LTE対応のデュアルSIMデュアルスタンバイ対応

これも地味に嬉しいのですが、LTE+LTE対応のデュアルSIMデュアルスタンバイ対応です。

今までのデュアルSIMスタンバイでは、2番目のSIMスロットに入れたSIMはLTEで通信できませんでしたが、このMate10ProはSIM2でもLTE対応のSIMカードを使用することができます。これは大きな進歩ですね。パチパチ!

片方が3Gの通信しか使えないと、SIMによっては不都合がありましたが、このMate10ProはLTE+LTEのデュアルSIMスタンバイです。

その他細かいところだと、ディスプレイにつないでパソコンのように使える「PC MODE」対応したことなどがあります。

以上、簡単にMate10Proのご紹介になります。

一番最安値で購入する方法は、楽天カードで楽天スーパーポイントプレゼント!を2000円分ゲットして、楽天モバイルスーパーホーダイ三年契約することです!

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