ツタヤスマホLTEにトーンモバイル格安スマホはスペック良しシニア向き

トーンモバイルの口コミ記事でも書きましたがツタヤのスマホは、通話パックもあるのでオススメです!TONEモバイルm15はポケモンGOのARモード対応しています。トーンモバイルは初心者やシニアにサポートも厚いのでイチオシです。

ツタヤのスマホTONEモバイル複数台キャンペーン家族(同一契約名義)で申し込むと事務手数料が無料

詳細⇒月額1000円で使えるTSUTAYAのスマホ 【TONE】

tonemobile444333

というニュースが先日飛び込んできました(*’∀’人)♥*+ スペックもイイ!今週入って発売になっていました高速通信対応格安スマホTONE

実は、私実際にこのツタヤのスマホトーンモバイルをショップで使ってみました、端末のスペックはもちろんサービスが想像をはるかに超えたGood jobです!

必見→ツタヤスマホの口コミ決定版記事はコチラ!

tonem15

過去に何回か、高齢者向け、子ども向けの格安スマホの筆頭としてご紹介してきましたが(過去記事参照)今回、端末がリニューアルしたことに伴って、スペックが大幅に向上し、シニアや子供以外のユーザーにも十分使える格安スマホとして登場したので要チェックです!!

今回新しく出た、端末はTONE(m15)という機種で一番の目玉は、以前の端末では対応していなかったLTE高速通信に対応したことがポイントです。

LTEに対応していなくても、ネット閲覧などできるのですが昨今の格安スマホはほぼほぼLTEに対応していたので、そう考えるとかなりエントリー向けかなと以前のTONEモバイルに対して思っていました。

でも、スペック的にもはや高齢者の方、キッズに限らず使える端末としてトーンモバイル生まれ変わりましたので、家族でマルっとトーンモバイルに乗り換えもありですね?!

今日は、変わったトーンモバイル新機種の機能を調べてみたいと思います。同じクラスの端末ZenFone2Laserとも簡単に性能比較をしてみました。

料金的にもかなり低く抑えることができるので、年金暮らしをしている方にもオススメできる格安スマホです、もちろん安全面でも子供に持たせると良いスマホでもあるので、家族でTONEモバイルにするのもありです。しかも前述したように複数台割引ありますから!⇒月額1000円で使えるTSUTAYAのスマホ 【TONE】

もしツタヤのスマホトーンモバイルが気になるのであれば、是非この記事で内容を確認してみて下さいね。

端末が自己治癒する?!摩訶不思議な自己診断プログラム発動!

というわけで、様々な機能が付加された、TONE m15ですが、とりわけ『ほんと??』と言わずにはいられない機能が化粧箱に置いておくと、勝手に端末の不具合を検知し修復するという、画期的なシステム。

化粧箱の中にNFCタグがあり、端末を置くと自己診断プログラムが作動して、修復できる問題はリカバリされるそうです。自動修復されるのは、サポートセンターへの問い合わせが多い『ネットワーク関連』のトラブル。万が一修復がされない場合はサポートセンターに電話をかけそのまま相談できます。

また、ツタヤの良いところは近所にショップがあれば、そこでも対応できると言うところですが、もしもショップがなくても『無料の遠隔サポート』というサービスがありまして、

Call Centre
Call Centre / alanclarkdesign
イメージ写真

こちらは遠く離れたところにいるサポートセンターの人と自分のスマホの画面を共有しながら、操作方法を質問したりできるという初心者の方には最強ともいえるサービスです。

お店に行くのと同じことですからね。シニアの方にはピッタリと言えます。最初はかえって面倒に思うかもしれないですが、慣れてしまえばショップに足を運ぶ方が大儀に感じるようになりますよ。

またお子さん向けに特化した機能で、『ジオフェンス』が追加されましたがこれは設定した範囲内への出入をメールで知らせてくれる機能です。

Kids
Kids / phalinn

塾にはたいがいパスとしてこういった機能のカードをもたらされますが、塾以外でも活用できそうで、これもかなり使える機能だと思います。もちろんアプリ購入・インストールの制限、利用時間の制限も入っていますし、なおかつ

トーンモバイルがなくなった時に、パソコンからアラームを鳴らしたり位置情報を確認できる

中年以上で物忘れが激しくなるお年頃にとって嬉しい機能もついています(笑)これいいなぁ。3歩あるけば忘れてしまう私の脳にピッタリです。

TONEモバイルm15とZenFone2Laserの性能比較

端末の外見も以前は丸っこいイメージでしたが、今回スクエアな一般的な形になってより万人受けするルックスになりました。

同じような価格帯のZenFone2Laserとトーンモバイルを簡単に比較してみました。

 TONEモバイルm15スペックZenFone2Lazerスペック
プラットフォームAndroid 5.1Android 5.0 (Lollipop)
プロセッサーMediaTekの「MT6735」(1.3GHz クアッドコア)Qualcomm® Snapdragon™ 410
液晶ディスプレイ/解像度5.5型液晶(720×1280ピクセル)5型, 1,280×720ドット(HD),TFT
メインメモリ/記録装置RAM2GB/ROM16GB2GB LPDDR3 RAM/
ストレージ機能
16GB eMCP
カメラ背面1300万画素
前面500万画素
1080p動画撮影対応
前面 500 万画素
背面 1300 万画素
バッテリー容量3000mAh2400 mAh

メインメモリがゼンフォンレーザーより若干劣りますが、その他の機能は上回っている物も多いです。トータルで見るとバッテリーの容量も多いし、TONEモバイルm15の方がスペックが上に見えます。

私は、ZenFone2Laser現在使っていますが、サクサク快適だし、画面も大きくとっても気にいっている端末です。

ZenFone2Laserは2015年11月19日現在天下の価格.comの『格安スマホ人気ランキング』で堂々の1位になっている端末。その端末とツタヤのスマホは互角に渡り合えるほどの端末なのです!

これまでの端末もよかったのですが、冒頭にも書きましたようにシニアや子ども向けのライトユーザーに勧めたい端末でしたが、このm15が出たことによって、新たなるおすすめ格安スマホになりそうな予感がしております。

外見も、ほんとシンプルでブラッシュアップされたし、私も使ってみたいなぁと思いました。

何よりも、格安スマホはアフターサービスが心配すぎる・・・

そう思って乗り換えられない人にとっては、これ以上ないくらいのサポートを売りにしているお店なのでこれを機に格安スマホデビューもよいチャンスでしょうね。

今回端末の仕様は随分はしょっていますが、その他サービスなど詳細は公式サイトでご確認ください・・・

複数台割引(事務手数料無料)はかなり良いサービス!事務手数料が無料の格安スマホはそれほどないです!

ツタヤのスマホキャンペーンなど詳細⇒ 月額1000円で使えるTSUTAYAのスマホ 【TONE】

私が実際に蔦谷に行きツタヤのスマホ説明を聞いてきました!
トーンモバイル口コミ記事はコチラ→TONE m15は素晴らしかった!

お読みいただきまして、本当にありがとうございました~!!いつもありがとうございます!



他の格安スマホ口コミ記事も見てみる→格安スマホ口コミTOPページ

関連記事広告
スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

スポンサーリンク

コメント

  1. 児玉哲彦 より:

    TONE(m15)はRAM 2GB、ROM 16GBとのことなので、比較表は誤りではないでしょうか?
    http://tone.ne.jp/product/spec.html

    • Sim-chan より:

      児玉哲彦 様

      ご指摘ありがとうございます、
      見間違えていました、訂正いたします!

      • 児玉哲彦 より:

        ご対応ありがとうございました!

        • Sim-chan より:

          児玉様

          こちらこそありがとうございました!

  2. トーン より:

    トーンのメモリが違うようですよ。
    2GB 16GBです

    • Sim-chan より:

      トーン様

      ご指摘ありがとうございます、
      自分で書いていて、なんで1GBなんだろう・・と
      考えておりました。訂正いたします!