格安スマホおすすめMVNO端末で小遣い節約!巷の評判は本当?

2016/1/18更新-2016年にいよいよ突入、まだ格安スマホに変えてない方いますか?格安スマホとっても種類が増えました、1万円台からあります。格安SIMで使うスマホはダサいが定番でしたが、もうそんなことありません。

こちらでも随時新しい格安スマホ端末の紹介を行っていますが、この過去記事に来て下さる方が多いので、最新のおすすめ格安スマホを追記しておきます。細かなスペックは、詳細記事に飛んでみて下さいね(*’∀’人)♥*+

格安スマホ、今は選択肢が多いため一体何を選べばよいかわからないと思います。

このページでは、まず格安SIMのメーカーありきで、扱っているおすすめの格安スマホをご紹介いたします。

内容が古くなった場合、チェックして差し替えておきますね。

1万円台の格安スマホオススメはこの格安SIM会社のこの端末ですぅ!

今現在1万円~2万円台でガチおすすめなのはフリーテルのプリオリ3

priori3lte0715

端末が安いだけではなく、外装・基礎スペック共にライトユーザーであれば満足できる逸品。しかもSIMを【FREETEL】のものをプリオリ3で使えば・・・ちょっぱやです。

そのわけは私の書いた記事を読んでくださいねpriori3記事

その他お安い格安スマホだと、半額セールを頻繁に行う大企業楽天モバイル取扱いのDesire626(現在半額で1万円台)

過去記事にスペックを書いています(Desire626過去記事

HTCdesire626

ですね。こちらも定価も安いので半額だとDesire626は1万円前半で購入できる格安スマホです。HTCというメーカーなのですが、日本での知名度はイマイチでも世界では沢山使われている端末です。

では次に中堅のミドルクラス格安スマホのご紹介をします。

2万円後半から4万円台の格安SIMが使えるシムフリー端末オススメは

私はあんまり好きではないんですけど(笑)でもスペックや、価格、日本製ということで万人におすすめできるのはこれしかないだろう・・との結論が富士通のArrows M02です。

fujitsuarrowsm02220803

富士通のArrows1個前の機種より、随分デザインは洗練されました、富士通にしてはやるじゃんという感じ!そして価格も29,800円税抜きと抑えています、でもスペックは満足できるだけのものがあります(私の書いた記事スペック詳細あり)

大容量2330mAhバッテリー&省電力機能で3日は持つという触れ込みで、MIL規格(米国国防総省の調達基準)に準拠という堅牢性。初めて格安スマホに変える方は恐る恐ると言う方もいると思うので、その点日本製という端末はかなりの安心を与えてくれると思います。モバイルsuica対応しています。楽天モバイルなどで取り扱い中。

後は、同じく日本のメーカーシャープのアクオスSH-RM02あたりですかねぇ・・・いえ、なんでこういう言い方するかっていうと、私海外の端末が好きなんで、日本のメーカーかぁっていう(笑)いや、とっても良い端末なんですよね。富士通より1万円高いですが、大容量2,450mAhバッテリー

20151127aqu11

アウトカメラ:約1,310万画素にCPUはクアッドコア、おサイフケータイやEdyに対応しているところも強みですね。これも初めての格安スマホとしては、安心を買う意味ではいいチョイスです。

ちょっと冒険したければ、ファーウェイのP8LITEなど。こちらは海外メーカーになりますが、オクタコアCPUというクアッドコアを超えるCPUですのでかなりハイスペックに関わらず、2万円台と安心の価格。

p8litehuawei795

お友達が使っていて触らせてもらいましたが、確かにサクサクな動作。そして外見もZenFoneよりクラス感ありましたね。評判を見ても安いのにイイ!という意見が多い端末です。

以上紹介した中堅スマホは楽天モバイルに全部あります。

ハイスペック端末オススメ4万台後半~

ここまで来ると、もう格安とは言えませんが、格安SIMをさして使えば、毎月格安スマホとして運用できるのでこのカテゴリに入れます(笑)

kiwami33320677

【FREETEL】の極です。私も使っています、私が使うには無駄にハイスペックです、全然活かせてないですけど、面白い端末です。(極のレビュー記事はコチラ

なぜここに極を紹介したかといいますと、フリーテル自体は日本のメーカー【プラスワンマーケティング】ですが、製造は海外、ただ日本品質を目指しているために、日本人技術者による設計・デザイン・品質管理が行われています。何より社長が魅力的で、様々なサービスや端末を2015年度出しましたが、どれもへーと唸るものばかりだったので私の好きなメーカーです。極もこれが出た時点では、超ハイスペック端末でした。

あとは、最近のだとMateSなども良さそうでした。

MATE S0008

デモを見たのですが、画面の美しさと言ったら素晴らしかったです、そこに現実があるかのような鮮明な画像。ちょっと5,5インチで端末が大きいのですが、男性であれば問題ないでしょう。やはりCPUはオクタコア、バッテリー2700mAhにメインカメラ1300万画素なので持つ喜びがあるSIMフリー端末です。

これも楽天モバイルでありますね。

では、新たなるOSウィンドウズ10モバイル搭載のオススメをご紹介します。

シームレスにパソコンと連携できるウィンドウズ端末

実際に私はウィンドウズモバイルは使っていないので、なんとも言えませんがユーザーの方から聞くと、便利ですよとのことでした。オフィス系機能を使いたい方は選択肢に含めていいかもしれないです。前述の【FREETEL】でも、Windows10mobile端末は出ていますが(KATANAという格安スマホ)

私がおすすめするのは、NuAns NEO

500NuAns0154

これ!!!!!超~~~~~~~カッコイイです。iPhoneのサプライ品を販売していた会社がデザインからこだわり製造もいちから始めた2016年初頭話題NO1の端末。

1nuansneo2221Collage

外装がナチュラルウッドの素材を利用したものを選べて、インテリアやファッション性に付加価値を与えてくれる端末。スペックもかなりいいのであります(過去記事参照)
ユーモバイルで取扱いしています。キャンペーンを利用してうまく買えるとお得です。

というように、ざっくり説明しましたが、ここに掲載しきれないほど他にも良い端末があります。選んだ基準は無難(笑)だって、それが一番安心だから。

また格安スマホのトレンドに動きがあったら更新しておきます。

~~~~以下は以前書いた記事です~~~~

こんにちわ!!2015年も7月に入り、あっという間の後半戦。そろそろ変わりたい自分を表現してもいい時・・

ってことで、先日の「不況に耐える!お小遣い増量大作戦第二弾」としてお送りします記事は、思い切って格安スマホと格安SIMのセットを契約する方法でございます!

先日書きました記事は、最小限の出費で通信費を下げる方法(約6000円ぐらい浮かせる)で、端末は買わず、格安SIMだけの契約をするということでした。

今日ご紹介するのは、せっかくだから初期投資をしつつ、最新端末をお安くゲットして、通信料も下げてみよう!という方法。

Huawei P8
Huawei P8 / Janitors
(イメージ画像)

やっぱり新しい端末って気分も上がりますよ。MVNOの各社で出している端末は、性能もなかなか良いのですが、価格はそんなに高くないのでオススメです。

そして、端末セットで契約したとしても、大手キャリアよりも月額料金は安くなります。

2015年7月現在おすすめ格安SIMで、巷の評判を俯瞰しつつ、sim-chanが個人的に、これは欲しい!!と思う端末を抱えるMVNOをご紹介いたしマス。

Zenfone2かP8LITEかエクスペリア、オナー6PLUSどれも迷いまっする。

とりあえず、初期投資するなら格安SIMの会社の中で取りそろえられている端末の中でも、ハイスペックなものがいいかな?とsim-chanは思っています。

何故かと言いますと、ごく一般的な方であれば、一度買った端末は長く使うでしょうし、そうしょっちゅう端末を変えないと思われます。そもそもそれでは節約になりませんからね。

まずは、端末のご紹介、続いてその端末を提供している格安SIM会社MVNOをご紹介しますねー!

本題に入りますが、私の心に思い浮かぶ端末は、表題の4つ。いわく、ZenFone2と、P8LITEそして、Xperia J1 Compactそして、honor6plusです。

簡単に4機種の比較表を作成いたしました。ちょっとパソコンじゃないと見づらいと思うのですがお許しください。

 Xperia J1 compactZenFone2スペックHonor6Plusスペックファーウェイ P8ライト スペック
プラットフォームAndroid™ 4.4Android™ 5.0Android™ 4.4 Kit Kat / Emotion UI 3.0Android™ 5.0 Lollipop / Emotion UI 3.1
プロセッサーQualcomm MSM8974 クアッドコア2.2GHzIntel® Atom™ Quad Core Z3580 (2.3GHz), PowerVR G6430
Intel® Atom™ Quad Core Z3560 (1.8GHz), PowerVR G6430
Hisilicon Kirin 925 オクタコア A15/1.8GHz + A7/1.3GHzHisilicon Kirin 620 オクタコア (A53/1.2GHz)
カメラ背面約2070万画素
前面カメラ
約220万画素
前面 500 万画素
背面 1300 万画素
メインカメラ:800万画素(開口部 F2.0/AF/BSI) x 2
インカメラ:800万画素(開口部 F2.4/FF/BSI)
メインカメラ:1300万画素(開口部 F2.0/AF/BSI)
インカメラ:500万画素(開口部 F2.4/FF/BSI)
液晶ディスプレイ約4.3インチ トリルミナスディスプレイ for mobile5.5型ワイド TFTカラータッチスクリーン IPS液晶(LEDバックライト)約 5.5inch FHDIPS-NEO™(In-cell)約 5.0inch HD  IPS (GFFフルラミネーション)
解像度HD:1280×7201920×1080ドット(フルHD)1080 x 1920ドット720 x 1280ドット
メインメモリ2GB4GB(Z3580)・2GB(Z3560)RAM:3GB RAM:2GB
記録装置16GB32GB32GBROM:16GB
バッテリー容量2300mAh3000 mAh リチウムポリマーバッテリー3,600mAh2,200mAh
連続通話時間3G 約580分
GSM 約600分
3G 1144分WCDMA:約19時間 / GSM:約28時間 WCDMA:約13h / GSM:約20h
連続待受時間3G(静止時) 約500時間
GSM(静止時) 約410時間
LTE(静止時) 約450時間
3G294時間 LTE267時間LTE-FDD/WCDMA/GSM:約444時間LTE-FDD:約450h / WCDMA:約500h / GSM:約600h

はじめて4つの端末を比較する方に、4つの違いを簡単に説明すると

エクスペリアJ1 compactは、この4機種の中で唯一のおさいふケータイ機能搭載。カメラの画素数がダントツに良い。CPUの処理速度や、記憶媒体、バッテリー容量は、この4機種の中では平均値に位置します。

asus-zenfone-2
asus-zenfone-2 / Sinchen.Lin

ZenFone2は、クアッドコアCPUとメインメモリ4GB搭載で2015年時点では圧倒的な快適動作を誇る端末。カメラの性能は平均値。バッテリーも大容量、バッテリー充電時間を短縮できる「急速充電機能」に対応。ディスプレイの解像度もトップクラス。

オナー6PLUSは、なんと言っても、カメラ機能がスゴイ!ダブルレンズにより一眼レフのようなぼかし、撮影後にフォーカス、また約0.1秒の超速ピントを実現。Super Nightモードと、ノイズを抑える機能で夜景の撮影もバッチリなのだとか。あとバッテリー容量もダントツに素晴らしいですね。CPUもクアッドコアより上位のオクタコアなので処理速度もばっちり。総合点では個人的にこの中では一番気になるかなー。

honor6Plus33573

そんで、みてきちゃいました!驚異のダブルレンズのオナーシックスプラス!記事はこちら→オナー6プラスカメラで撮影したよん

P8LITEは、CPUがオクタコアで、この4機種の中では上位、処理速度が速いってことですね。カメラはZenFone2とどっこいどっこい。バッテリー容量はこの中では一番小さい。カメラ機能ですが、画像だけでなく動画でも編集が可能で、更にすごいのがスピーカー。新採用のSmart PAによって最適化された音を高性能モバイルスピーカーで聴くことができます。遊びの部分が4機種の中で突き抜けてる感じ。若い人向けかな。

p8LITEopen

P8LITEも見せてもらった!ニフモすごいぜ記事はこちら→P8LITEはニフモで買ったそうです

という特徴を持っています。どれを選んでも、満足しそうですが、私はカメラ機能と電池持ちの良さで、今ですとオナー6使ってみたいです。

オナー6PLUSやゼンフォン、P8LITEやエクスペリアどこで買えばいいの?

ということで、格安スマホ界に燦然と輝く、端末をSIMとセットで買えるMVNOをご紹介します。月額料金は、端末の価格で変わってきますので、各MVNOの公式ページでご覧下さいね♡

simpink196

i_suuji18実は、恐るべきことにこの4端末全てを取り扱う、格安SIM界の王者とも呼べるMVNOがあります。それは・・・
honor6PLUS & ZenFone2 & P8LITE & Xperia J1 compact全てを取扱うMVNO
楽天モバイル

i_suuji30キャッシュバックの大きさでダントツは・・大手ニフティが母体のニフモ。ニフモはP8LITEのみの取扱い。
P8LITE1万円キャッシュバックは(期限付き)
NIFTYの次世代ローコストスマホ「NifMo」

i_suuji42エクスペリアj1コンパクトが安いのはこのMVNO(楽天モバイルより月々払が安い。端末とSIM代金合わせて月額3888円
So-net(ソネット)

気になるのが、端末とSIMをセットで契約した時の料金ですが、今日ご紹介した端末で一番安いラインだと、オナー6プラスや、ゼンフォン2だと2000円台から持てます。

もしも、今携帯代金に7-8千円かかっているのであれば、月々、4-5千円は削減されるので検討の余地はあると思います。

通信費のご利用は、計画的に!



今日もご訪問ありがとうございましたヾ(。>﹏<。)ノ゙✧*
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読んでいただいて、ありがとうございました~~~(*’∀’人)♥

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